ソフトスキルにフォーカスした


トレーニング

仕事の成果に直結するソフトスキルを
独自のトレーニングメソッドで強化

職種別、階層別、スキル別に内容をアレンジしたプログラム

職種別
階層別
スキル別

組織の成果を最大化したい、そのために人材強化を考えている

経営者、管理職、人事担当の皆様

まずは研修スタイルから見直してみませんか?

組織の成果を最大化したい、そのために人材強化を考えている

経営者、管理職、人事担当の皆様

まずは研修スタイルから見直してみませんか?

なぜ研修で効果が出ないのか?

これまでたくさんの研修を行ってきたのに、効果が見られないと諦めていませんか?
資格系の研修であれば一定の成果が出るのに、論理的思考力やコミュニケーション力などのソフトスキル研修では研修効果が見られないのは、取り組み方に起因しているのです。
まずはあるべき研修の姿から考えてみます。

  1. 研修受講前に組織/上長が受講者に対して動機付けをします
  2. 受講者が学習意欲を向上させた状態で研修に臨むことが望ましい姿です
  3. 研修を通して受講者は学びを得ます
  4. 組織/上長は学びの活用を奨励します
  5. 受講者も積極的に業務で活用します
  6. 受講者は業務で活用した結果を内省し、自身の中で学びを体系化していきます
  7. その上で、研修の評価を組織/上長が行います

しかし現実には、研修と業務が断絶されてしまっているケースが多く、研修参加だけが孤立している状況です。

弊社が行った実態調査でも、研修に参加した受講者の79%が研修の内容を覚えていないと回答しています。研修で得た学びの定着化には、業務と研修をつなぐことが最も大切です。(実態調査の詳細はこちら

なぜ OJT が難しくなったのか?

研修ではなく、職場での業務を通じて学びを深める OJT はいかがでしょうか?弊社がお話をする多くの企業様では、現場で人材が育たなくなっているという話を聞きます。
そこには、日本企業が抱える構造的な背景があります。代表的な要因として3つあげることができます。

1つ目は、職場での IT 化の進展により、上司や先輩の仕事のプロセスを横で見て学習する機会が減少していること。
リモートワークの普及に伴い、ますますその傾向が強まっている。

2つ目は、働き方改革の進行による労働時間の制限により、学習や指導に回せる時間が減っていること。
定時帰宅を求められる中で、時間をとって部下や後輩の面倒を見ることが難しくなった。

3つ目は、管理職のプレイングマネージャー化による指導時間の確保が難しくなっていること。

ここ数十年で管理職の方の役回りは変わってきており、管理だけではなく自らプレイヤーとしての仕事を持つようになりました。その結果、部下に仕事を任せて育成する余裕がなく、難しい仕事は自ら片付ける管理職が増えています。
弊社の調査でも部下の育成に時間が取れないと回答した管理職は36.4%に及びます。(実態調査の詳細はこちら

EdWorks のトレーニングメソッド

あるべき研修の姿の実現、そして OJT 機能低下のサポートをするべく、弊社では独自のトレーニングを提供しています。

  1. 職場に対する事前説明を行った上で、スキル測定・目標設定を行います
  2. 少人数で受講生一人ひとりの状況を見ながらトレーニングを実施します
  3. トレーニングは週に1時間程度のため、学びをすぐに実務で活かすことができます
  4. 実務で活用できるように個別サポートを実施し、内省を促します
  5. 事後にスキル測定を再度行い、トレーニング効果を見極めます

このような企業様にフィットします。

  • 業務が多忙で研修、トレーニングに1日割けない
  • 上長が部下を指導する十分な時間が取れない
  • 研修で効果を感じたことがない
  • 研修で学んだことを業務で活かせない

このような企業様にはフィットしません。

  • 半日や1日で研修を終わらせたい
  • ハードスキルにだけ課題を感じている

企業様の課題に応じてトレーニングカリキュラムをアレンジいたします。
詳しくは下記ページをご参照ください。

職種別、階層別、スキル別に内容をアレンジしたプログラム

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