Self Assessment

ITエンジニア組織の
ソフトスキル課題診断

各設問について、貴部門の現状に最も近い選択肢をお選びください。
全13問・所要時間の目安3分

0 / 13 回答済み
Q 01
メンバーは顧客の要望の背景・真の課題まで引き出せている
Q 02
要件の認識齟齬による大きな手戻りはほとんど起きていない
Q 03
顧客に「できない・リスクがある」を関係を壊さず伝えられている
Q 04
仕様・進捗・障害情報が滞りなく共有され属人化が起きていない
Q 05
部門をまたぐ連携で「言った言わない」や責任の押し付け合いが起きていない
Q 06
メンバーは技術的内容を非技術者にも分かる言葉で説明できる
Q 07
リーダーは遅れやリスクを手遅れになる前にエスカレーションできている
Q 08
無理な要求に対し関係者の期待値を建設的に調整・交渉できている
Q 09
炎上PJを振り返ると主因が技術ではなくコミュニケーションだったケースは少ない
Q 10
上位者は定期的に1on1を行いメンバーの状況を把握できている
Q 11
安心して質問・失敗報告ができる関係性がある
Q 12
次世代リーダーが育つ仕組みがあり育成が特定個人に依存していない
Q 13
上記の当てはまる事象の改善に今期取り組むことを検討している
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Diagnosis Result

診断結果